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5位:bodysong.
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<p class="text-small">bodysong. 2020SS COLLECTION</p>














青木俊典が手掛ける「ボディソング(bodysong.)」が5位にランクイン。「インプロヴァイゼーション(即興性)」をキーワードに、服だけではなくアートやデザインのプロジェクトを手掛けており、ミュージシャンやアーティスト等への衣装制作やコラボレーションワークも積極的に行っている。「チルドレン オブ ザ ディスコーダンス」と同じく第4回「TOKYO FASHION AWARD」の受賞者の一人。
【もっと詳しく】ボディソングのランウェイショーで「ずっと真夜中でいいのに。」が生演奏、デサントとのコラボスニーカー発表
前回の初のランウェイショーには「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音が率いるバンド「ichikoro」、続く今回は「ずっと真夜中でいいのに。」と、即興性の高い生演奏との融合がボディソングの型にとらわれないデザインアプローチを際立たせた。
推薦者コメント
・ライブのキャスティングと演出、ZINEの配布など、ブランドの世界観を守りながらも、伝わるプレゼンでした。
・音楽と映像が素晴らしかった。このブランドがどういうブランドなのかというのがショーを見ただけでわかりやすく伝わるショーだったと思う。
・現代版の"裏原"としてこれからも益々国外からの注目も集めるような気配を感じた。東京らしいレイヤー重ねできる服作りやスタイリング力は、決してストリートカルチャーに寄りすぎているわけでもなく軽やかなのも、様々な言語や国が混ざり合う現代の社会とファッション性と合っていると思う。
・音楽と映像と服のコラボがメチャクチャカッコ良かった。ファッションショーが総合芸術であることを改めて感じさせてくれた。
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