

ワークマンは、毎年年内には売り切れる人気シリーズの「着るコタツ」ことヒーターウェアの発売を開始した。極寒の作業環境下でも職人を寒さから守るバッテリー式のヒーター機能を完備したヒーターウェアは、キャンプやアウトドアシーンではもちろん、換気を必要とするスペースでも人気のシリーズだ。今年は2022年モデルと新製品のプロ職人モデル合わせて12種類が展開される。今回はその中から一般使用向けのアイテムを紹介。
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「WindCoreヒーターコーデュロイシャツジャケット」4,900円(新製品)/「WindCoreヒーターコーデュロイパンツ」4,500円(新製品)

「WindCoreヒーターミドルフーディ」4,900円(2022年モデル)/「WindCoreヒーターミドルパンツ」3,900円(2022年モデル)

「WindCoreヒーターマイクロウォームパンツ」4,900円(新製品)

「WindCoreヒーターベスト」3,900円(2022年モデル)

「WindCoreヒーターボアフリースベスト」3,900円(2022年モデル)

「WindCoreヒーターインナーベスト」3,900円(2022年モデル)/「WindCoreヒーターミドルインナー」4,500円(2022年モデル)

「WindCoreヒーターマルチパッド」1,900円(新製品)/「WindCoreヒーターマルチブランケット」2,900円(2022年モデル)
これらはヒーター機能を使用せず着用できるシルエットに拘っており、通勤時や退勤時の温度差の激しい方にもおすすめだ。また、今回紹介したアイテムには全て別売りのハーフバッテリーが必要となっており、夏の「ファン付きウェア」と使い回すことが可能だ。

ハーフバッテリー4,900円
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