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レンズの濃さをアプリで調整できるスマートサングラス「Dusk」、通話や音楽にも対応

スマートサングラスDusk
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レンズの濃さをアプリで調整できるスマートサングラス「Dusk」、通話や音楽にも対応

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これからの季節、活用する機会が増えるのがサングラスです。しかし日差しの強さによっては、サングラスをかけていても眩しい、あるいは暗すぎるということが往々にしてあります。

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そんなシーンで重宝しそうなのがこのほどクラウドファンディングサイトIndiegogoに登場したスマートサングラス「Dusk」です。アームについているボタン、そしてアプリで濃さを調整できるというものです。

電流で色が変化

サングラスを常用する人の中にはグラスの濃さが異なるものを複数持っているという人もいるかもしれません。しかしDuskなら1つで済みそうです。

エレクトロクロミックレンズ採用し、電流を流すことで瞬時に色を濃くしたり薄くしたりすることができます。つまりニーズに応じてサングラスの遮光の程度の調整が可能になっています。

調整はアーム部分についているボタンと専用アプリでできます。ボタンではプリセットされた3段階から選べ、さらに微調整したい場合はアプリから操作します。濃さはものの0.1秒で変わるとのことです。

通話や音楽も

レンズの濃さを調整できるライト版に加え、スピーカーとマイクも搭載するレギュラー版も用意されています。こちらではペアリングしたスマホにかかってきた電話をとってハンズフリーで通話したり、音楽やポッドキャストを聴いたりすることができます。

スピーカーは「オープンイヤー」タイプですが、開発元によるとDusk装着者のみ聴こえるようになっています。音声アシスタントSiriやGoogleアシスタントにも対応します。

Duskはバッテリーを内蔵し、音楽なら4時間楽しめ、レンズの濃さ調整のみの使用であれば7日間もつとのことです。

記事執筆時点のIndiegogoでの出資額はライト版が179ドル(約2万円)〜、レギュラー版が249ドル(約2万7000円)〜となっています。出資は6月24日まで受け付け、発送は8月が予定されています。

Dusk/Indiegogo

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